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http://zq6jrn.sa.yona.la/57

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いらいら

ゆらゆら

へらへら

ばらばら

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

http://zq6jrn.sa.yona.la/56

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周りもそう思ってるしそれが普通だよねっていう姿勢とアピールがかなり気に入らない。

だけど自分は相手のことを受容するつもりだよっていう姿勢とアピールがかなり気に入らない。

無かったことにされた感情はどうするつもりだ。0か1でしか考えられないのか。

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

気持ち

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気持ち

気持ち via Any Canvas

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

うしなったものが

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かえってきた。

ほしくない悲しい気持ちになって。

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

やー消えた消えた。

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サッパリ。

投稿者 86chqe | 返信 (0)

うしなったものは

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かえってこない

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

私ラッキじゃね?

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台風だあと思っとったのに雨やんでるう。


水戸→仙台いってきまーす。ひとりです。

ひとりだとひとりなのをいいことに際限なく歩きまわる癖をやめたい。


4日も書きかけのブツを残していくのが心残りですが、なにもwordは逃げはしない。4日ぶりに再会したら恋の魔法が解けてしまう可能性はあるけど(あれっ…この男……スキー場で会ったときはかっこよかったのに……)。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

どういうわけか書いていますPart4

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チェルからシンドラに


「おかしいぞ。君、……変態なんじゃないか?」


というセリフをどうしても言わせたいんだけどアリですか?


(※このセリフの萌えポイントは、シンドラが変態呼ばわりされているところではなく、チェルが変態という言葉をうっかり発音しちゃったところです)

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

どうしよう

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どうしよう……北島三郎のコンサートがこんなにも楽しかった私はこの先どういう人生を歩めばよいのだろうw

すげーわ。サブちゃんも舞台セットの豪華絢爛ぶりも観客の熱気も特製ペンライトもホールの一体感もみんなすげーわ。ぶっちゃけ若い衆がやってるコンサートより1万倍くらい面白かったわ。すげーわ。どうしよう。

いやほんと楽しかった。おばあちゃんも喜んでくれたとは思うけどおばあちゃんより私の方が確実にライヴ感覚にダイブしちゃってたわ。どうすべ。

でもベートーヴェンはきっと第九できっとあーいうタイプのスペクタクルを目指してたにちがいないよ! ないよ!

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

ジゼルの夢で夜が明けて

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ジゼルの夢で夜が明けて、きょうはなんと北島三郎のコンサートなわけですがここは笑うところではありません。

敬老の日、いつも電報とかでお茶を濁してしまっているから、たまにはおばあちゃん(埼玉在住)に何かプレゼントしてあげたかったのね(・ω・) 新宿コマ劇場(今年閉館予定)が青春時代の思い出だって言ってたから喜んでくれるといいなあ。

それはそれとしてもフツーにすっごい楽しみにしてる私がいるわけなんですがw サブちゃんに目覚めちゃったらどうしよう。「私の探し求めていたものはこれだ!」とか思っちゃったらどうしよう。探し求めていたものがこれだったら実際どうするんだ、私。


北島三郎 特別公演

国定忠治/北島三郎大いに唄う

http://www.koma-sta.co.jp/events/0809/index.html

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

Re: いいなぁ。

http://4pchqe.sa.yona.la/29

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私もバレエなんてめったに(本当にめったに)観に行けないわけですが、たまに奮発して行くと良いものですね。

くるみ割り人形、ご家族で毎年恒例で鑑賞されているとはステキです。

ウチは一応ベートーヴェンの第九が年末行事なんですが、そういえばもうすぐチケット発売シーズンですね。

お財布にもうひとふんばりしてもらわないといけません。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

観てきますた

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高貴でナイーブでわがままで一途でおぼっちゃまで傷つきやすくて優しくて甘えたがりで美しくてはかなくてヘタレ。

モーツァルトのオペラみたいにくるくる感情が変わる。単純素朴なドラマの中にいろんな人間の表情を作る。

すげーな。なんか私あの人に関しては、単に踊り手というより古典劇の演技者としての要素が好きなんだと思う。私の鑑賞経験なんて乏しいに等しいけど、あんなバレエダンサー他に観たことない。男性は飛べなくなったらおしまいって一般的に言われるし、ぶっちゃけ昨日は飛べてるかと言われたらはっきりいって飛べてなかったけど、別にそれでもいいやだってこんなに魅力的なんだもんと思わせてしまう。

はうーん。良かったれす。

演出そのものがオーソドックスでも、演技の卓越した人が主役に入ると舞台全体の物語描写がめちゃくちゃ緻密に見えてくる、ということが非常によくわかりました。

踊りの方でいえば第2幕のコールドが白眉。素晴らしいシンクロぶりでした。第1幕のソリストはけっこう惜しい感じ。ジゼルの吉岡さんも踊りはたぶん絶好調というほどでもなくて、演技の方の印象が強めだったかなあ。かわいくて素朴な村娘という感じで好きなタイプのジゼルでした。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

マラーホフを観にいきます

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マラーホフ×東京バレエ団の「ジゼル」を観に行きます。わーい。

http://www.nbs.or.jp/stages/0809_giselle/index.html


2004年にウィーンで観たマラーホフアルブレヒトの猛感動をもう一度味わいたく、チケットを奮発しました。

ロミジュリのロミオのときにも同じ感想を持ったけれど、なんかこう「恋に溺れすぎて徐々に精神力を蝕まれていく貴公子」というキャラクターが抜群にうまくてすごい、このお方は。あとラブシーンもうまくてすごい。ロミジュリのキスシーンで「接吻というのはこんなに美しい行為なのか」と鳥肌立った記憶があります。そんなわけで楽しみです。

投稿者 4pchqe | 返信 (1)

ベルリンでベートーヴェンの「最後のピアノ曲」を発見か

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[シドニー 8日 ロイター] 豪シドニー大学の音楽学の准教授が、ドイツの作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの書いた「最後のピアノ曲」の可能性がある楽譜を発見した。

ピーター・マカラム准教授は、ベルリンの州立図書館でベートーヴェンの最後の音楽小品集を調査していたところ、手書きによる32小節の楽譜を見つけた。ベートーヴェンの小品集については大半が詳細に研究されているが、最後の小品集はあまり注目されていなかった。

マカラム氏はロイターに対し、ベートーヴェンは読みにくい速記を使うことが多いためピアノ曲とすぐには分からなかったと語った。

同氏は、今回発見した楽譜は1827年3月にベートーヴェンが死去する直前の1826年10月に書かれたとみている。

http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-33651420080909




州立ってのは誤訳で正しくは国立図書館だと思われるのですが

その国立図書館にあるベトベンのナマ原稿ってもとシンドラーの所持物である可能性があるんじゃ((((;゜Д゜)))

第二次世界大戦前後に、資料の盗難・散逸等ぐちゃぐちゃになった経緯のある図書館なので、何が突然ひょっこり出てきてもおかしくないわけですが……

シンドラーの呪いにかからぬようくれぐれもご注意の上で研究に励んでほしいものです。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

Re: 我々は文字で会話するのだと

勉強になります

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バランスがすべてとさえいえるかもしれませんね。

ぐだぐだ長く書きすぎて(1000枚超)のびたラーメンみたいになっちゃった経験があるので、今度はコシのあるさっぱり系の腹八分ラーメンを目指したいという潜在的願望はあります。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

どういうわけか書いていますPart3

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80枚くらい。プロットは組めた。

うーん、やっぱり300枚でおさめるのはきついだろうか。300という数字には何のこだわりもないんだけど、500あると思うときっとあれこれ冗長なことを書きたくなるから、なるべく少ない目標を掲げておきたい。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

フーガ形式について

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老練の大作曲家の作品はともかくとして、初期ロマン派あたりの作曲家が若き日に勢いで手がけた風なフーガ形式の作品は何となく中二病っぽい匂いが漂っている。気がしないでもない。

うん、まあ、カールのことなんだけど。


でもカールは若いころの方が確実に魅力的な作品書いてるからなあ。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

Re: その解釈だと。

プティ良いですね

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ローラン・プティのコッペリアは良いですね。


全体の小粋な仕掛けはもちろんのこと、足のきゅーっと長くてコケティッシュな女の子たちの描写が素晴らしい。ダンサーの身体をこういう風に見せる方法もあるんだなと目からウロコだった記憶があります。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

バレエ「コッペリア」について

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子供のころは「人形のこと好きになっちゃう男なんてアリエナスww」と思ってたけど……


大人になったいま、むしろ大いにありえる話のような気がしてならない(ヲタク的な意味で)。


(第1幕)

町の老人コッペリウスはフィギュア製作の達人。いちばんのお気に入りは等身大美少女フィギュア「コッペリア」。そのフィギュアにひとめぼれしてしまった青年フランツ。「萌え~!」 そのことがおもしろくない婚約者スワニルダ。「根はいい人なのに、なんであんなにオタクなのかしら!? このままじゃ将来の結婚生活がおびやかされるわ!」 なお、本編とは何の関係もないが、スワニルダは腐女子である。


(第2幕)

とうとうコッペリウス宅に不法侵入を決め込んだフランツ。「コッペリアたん、会いたかったよ~」 そんなフランツを物陰から見るコッペリウス。「ふふふ……俺の夢がついに実現するときが来たか」 そう、実はコッペリウスは、人間をいけにえにして、コッペリアを本物のおにゃのこに変身☆させようと目論むアブないオタクマッドサイエンティストだったのだ! かくしてコッペリウスの二次元と三次元をめぐる壮大な実験の夜が幕をあける……

投稿者 4pchqe | 返信 (1)

会話の頻度

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話すのは好きだけど、しょっちゅう電話するのとかは苦手。

しばらく分の話題や出来事を溜め込んで、だーっと長話したい。


同じように、メールを毎日何通もやりとりするのってよく分からない。

送ったメールの返信を待つ感覚も。

もらったメールは返すものという感覚も。

投稿者 zq6jrn | 返信 (0)

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